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3つ並んだピラミッド型の山(A3版)

¥50,000 税込
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高松市にあるこの3つの山と、エジプト・ギザの3大ピラミッドとの間に、標高について以下に説明するように「100分の1の法則」があるのがわかっています。

中央にある一番大きな六ッ目山の高さ:317メートル
その右横にある加藍山の高さ:216メートル
そのまた右横の一番小さな万灯山の高さ:158メートル

一方、エジプトの3大ピラミッドの高さは次のようになっています。
クフ王のピラミッド:146メートル
カフラー王のピラミッド:136メートル
メンカウラー王のピラミッド:65メートル

ここで計算してみます。

1)六ッ目山の高さ÷加藍山の高さ=317÷216=1.4675
これはクフ王のピラミッドの高さ146メートルの100分の1

2)六ッ目山の高さ÷クフ王のピラミッドの高さ=317÷146=2.1713
これは加藍山216の100分の1(0.01の誤差あり)

3)加藍山の高さ÷万灯山の高さ=216÷158=1.3670
これはカフラー王のピラミッドの高さ136メートルの100分の1

4)加藍山の高さ÷カフラー王のピラミッドの高さ
=216÷136=1.5883
これは万灯山の高さの100分の1

偶然ではぜったいにあり得ない事実です。これはいったい何を物語っているのか?

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