☆新しいクレアアンビエンスのフォト「牡丹の花・ピンク」発売しました

品名:牡丹の花・ピンク

2021年4月14日新発売!

※5次元パワーフォト「3つ並んだピラミッド型の山」No.2のエネルギーが、まるで2枚目に重ねたフォトのように封入されています。

<上の写真は見本です。中央に著作権保護のための文字が入っていますが、実際の写真には印刷されていません>

クレアアンビエンスのフォト「牡丹の花・ピンク」について

※このフォトを印刷して目の前に置くだけで、私の背中から始まって全身にトリハダが広がっていきます。この現象からも、牡丹の花のエネルギーがとても強いことがわかります。

牡丹(ボタン)は中国原産の低木植物で、4月~5月中旬に大輪の美しい花を咲かせることで有名です。中国では、楊貴妃のシンボルなのだそうです。日本では富貴草(フウキグサ)、二十日草(ハツカグサ)、花神(カシン)、花王(カオウ)などの別名があります。
また芍薬と同じように牡丹も漢方薬に利用されています。

花の色は白、ピンク、黄、赤色、オレンジ、紫などがあり、形も一重、八重、千重、万重、獅子咲きなど多彩です。

春から梅雨頃にかけて咲く「春牡丹」が一般的ですが、春と秋の2回咲く「寒牡丹」や、冬に咲かせる「冬牡丹」などもがあります。いずれも幾重にも重なる花びらの優雅でふくよかな見た目の美しさがあります。加えて花の香りが素晴らしい! この度クレアアンビエンスのフォトとしましたので、このフォトからこの牡丹の素晴らしい香りを感じられる人も少なくないでしょう。

日本やアジア地域では古くから「花の王様」「百花の王」といわれているように、一輪で存在感があります。歌人の与謝野晶子は、牡丹の花を「神秘の花」「熱の花」と呼び、歌をいくつも詠んでいます。

大輪で優美な花姿の牡丹は、見る人に格調高い印象を与えます。牡丹の花言葉「王者の風格」「富貴」がストレートに牡丹の花の特徴をあらわしていると言えるでしょう。もう1つの花言葉「恥じらい」はヨーロッパの人がアジア人の奥ゆかしさを牡丹の花から感じ取ったことに由来しているとも、花弁が隠れるような咲き方や、植え替え後はしばらく花を咲かせてくれない性質に由来するとも言われています。

牡丹を読んだ歌をいくつか挙げておきましょう。
「冬牡丹 千鳥よ雪の ほととぎす」(松尾芭蕉)
「戻りては 灯で見る庵の ぼたんかな」(加賀千代女)
「福の神 やどらせ給ふ ぼたん哉」(小林一茶)
「一つ散りて 後に花なし 冬牡丹」(正岡子規)
「一輪の 牡丹かがやく 病間かな」(高浜虚子)
「そのあたり ほのとぬくしや 寒ぼたん」(高浜虚子)
「鎌倉の 古き土より 牡丹の芽」(高浜虚子)
「白牡丹と いふといへども 紅ほのか」(高浜虚子)
「白牡丹 李白が 顔に崩れけり」(夏目漱石)
「牡丹花は 咲き定まりて 静かなり 花の占めたる 位置のたしかさ」(木下利玄)

また葛飾北斎など多くの画人がボタンを愛し、描いてきました。牡丹が描かれた襖絵に重要文化財に指定されているものも少なからずあります。

このフォトで期待される効能

  • サイキックまたは、サイキックメディアムとして、クレアアンビエンスの能力がついてくる(もともとある人は強化される)とともに、次のような効能が期待されます
  • 豊かな富を身に着けることができるようになる
  • 存在感のある人間に変容してくる
  • 仕事や趣味など自分の行うことに情熱が持てるようになる
  • 自分の放つオーラに気品と風格が加わる
  • 気高い心を持つことができるようになる
  • 外的自己に富貴の輝きと神秘的な魅力が加わってくる

効果的使い方

詳細は商品に同封の変容の栞をご覧ください。

(2021年4月14日 ほおじろえいいち 記)

ご購入にあたってのお願い

上記のエネルギー・フラワー・フォトのご購入に際し、ご希望のサイズまたはセットをお選びください。A4版は額縁のサイズが 210mmx297mm です。A3版は額縁のサイズが 297mmx420mm です。このフォトへの思いや期待をコメント欄にご記入いただければ、それが大いなる存在に通じてバックアップしてもらえるように祈りを込めて、大切に包装してお送りさせていただきます。コメント欄に記載されますと、制作時(エネルギー封入時)にメッセージが来やすくなります。メッセージがあった場合は、お手紙またはメールでご連絡します。

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