オレリア・ルイーズ・ジョーンズの個人セッション

現在のレムリアであるテロスにオレリアはいます。

オレリアは、アメリカで
2004年に出版社マウントシャスタライトパブリッシングを創設し
同年出版の『レムリアの真実』(原題Telos 1)を皮切りに
『レムリアの叡智』(原題Telos 2)
『新しいレムリア』(原題Telos 3) の
レムリア三部作を世に出し、多数の言語に翻訳され
一大ブームを巻き起こし、世界各国に招かれ
セッションをして
現在のレムリアであるテロスの様子を
わたしたちに伝えてきました。
オレリアは
次元上昇(アセンション)を果たし
アセンデッド・マスターとなった
光の存在です。

テロスでは、王政と地方議会の
2つの政治形態により統治運営されています。

王は、ラ・ムー Ra・Mu 、王妃は、ラナ・ムー Rana・Mu 。

地方議会は、『テロスの光のレムリア評議会』 といいます。
『テロスの光のレムリア評議会』 は、
12人のアセンデッド・マスターで構成され働いています。
6人が男性で、6人が女性と決まっていて
真の男らしさ、真の女らしさ、を大切にしています。

13人目の『テロスの光のレムリア評議会』のメンバーは
テロスにおける大神官のトップが務めます。

大神官のトップは、評議会による決定が
6対6の同票の場合
最終決断の任にあたります。

評議会のメンバーを選任するにあたり
内面的資質、成熟ぶり、専門分野の
霊的な達成のレベルにより
選出されます。

評議会のメンバーの一人が
他の仕事に移動するとき
評議会のメンバーの欠員が知らされます。

評議会の新たなメンバー志願者には
評議会による審査と
神官職による審査と
王、王妃による審査が
入念に執り行われます。

評議会のメンバーに就任する人を
誰にするか、最終的な決定権は
王と王妃にあります。

現在オレリアは
『テロスの光のレムリア評議会』のメンバーに
就任しています。

テロス・オレリアの個人セッションは、
オンラインでZOOM(ズーム)、スカイプ、電話でおこないます。

ご都合のよい日時と
ZOOM(ズーム)、スカイプ、電話のいずれで受けるのかを
申込の際に備考欄に書いていただくか、
メール yasuko@eiichihojiro.jp へご連絡ください。

申込をいただきますと、
こちらからZOOM(ズーム)、スカイプ、電話の詳しいご案内をメールでお送りします。

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