☆上昇した地球のエネルギーは、一種のヒーリングのように人々に作用している

どうやらこの地球のエネルギーは、ほんとうにかつてないほどに上昇してしまったようだ。

その上昇したエネルギーにつつまれた地球に暮らす人間、とくに人間社会に、一種のヒーリングクライシスのような現象が起こっている。

つまり、上昇した地球のエネルギーは、一種のヒーリングのように人々に作用しているのだ。

そのような時、怖れと、愛が、極端に交錯する。

そういったエネルギーのなかで幸せに暮らしていくためには、かつてない生き方や技術が必要となるだろう。

エネルギー上昇とともに(その変化の時代を乗り切るために)、ヒーリングDVDがもたらされたが、その役割は終了した。Energy Voltex Crystal の製作技術ももはや通用しなくなった。

上昇したエネルギーのなかで、花たちの果たす役割が大きくなった。花のエネルギーがこれほどに人々の役に立つことになる時代は、かつてなかった。

たとえばハスは、古代インドでもそのエネルギーの別格性は深く認識されていたが、今の時代ほどハスのエネルギーが人々の幸せな変容を進めることはなかっただろう。

自信を持って進めよ。

あるマントラの力はかつてないほど有効に働くようになるであろうが、またあるマントラの力は弱くなってしまうだろう。

むかし使っていたクリスタルのなかで、すでに効力を失ってしまったものもあるだろう。

反対に、ある自然物が、新しく効果を発揮し始めることもあるだろう。

 

2017年2月5日深夜の自動手記 by ほおじろえいいち

注記:2月5日の深夜、久しぶりに昔書いた『超スピブログ、そして人生を変えた10人の証言』(絶版)の本を読んでいました。またenergy voltex crystalを久しぶりに握ったりしていました。この本のなかにメタトロンのメッセージに関する記述があり、そのことを考えながら眠りにつこうとしたら、いきなり思念が流れ込んできたのです。急いでノートに書きとめ、1週間後に読み返し、ほぼ原文のまま同年2月14日に解釈抜きでメルマガでお伝えしたのが、上記の太字部分です。

メタトロンのメッセージとは、2009年5月のゴールデンウイークのある日に来たもので、次のようなものでした。

「ヒーリング・クライシスが始まっている。これから地球上、あらゆることで、ヒーリング・クライシスがある。良いもの、悪いもの、すべてが一気に噴き出すであろう。」

太字でない部分は、私自身よくわからない感覚があったため、メルマガには掲載しませんでした。その点を補足し、また追加する自動手記が2017年4月27日にありました

2017年4月27日 ほおじろえいいち

→4月27日の自動手記の内容はこちら