M・Sさん(男性)のページ

自己紹介

私はかれこれ20年前から精神世界に興味を持ち、チャネリングや神示に関する本を愛読しています。中でも感銘を受けたのが、”BASHAR”と呼ばれる存在からもたらされる柔軟で斬新な思想で、これから波動という概念を知り、生活に活用しています。最近気になるキーワードは、「アセンション」「ワンダラー」。

「ムーンナイト・ライダー」で宝くじに高額当選!(2010年11月14日)

私が使っているヒーリングDVDは以下の3枚です。

  • 「ムーンナイト・ライダー」: 2010/1/04 購入・即使用開始
  • 「キングダム・オブ・ハッピネス」: 2010/7/21 購入・即使用開始
  • 「スペース・シャワー」: 2010/8/29 購入・即使用開始

そして、これらのDVDを使用中に私に起こったことを、まず、ざっと並べて見ます。

   ※転職できた ..................'10/5月
   ※宝くじに高額当選 .............'10/6月
   ※奇妙な夢をみた ...............'10/9月
   ※職場環境の改善 ...............'10/9月
   ※音楽の聞こえ方が変わった .....'10/10月

宝くじ当選というと、いかにも開運財布などの広告に出てきそうな体験談ですが、でも現実です!

私はDVDを1枚づつ購入していき、増えるたびに併せて使用していますので、購入DVDのくくりで書くことにします。

「ムーンナイト・ライダー」

最初に使い始めたのがこの1枚です。毎晩、説明書に従った方法で使用していき、およそ3ヶ月半たったころ突然転職のお誘いの声がかかりました。それは予想もしなかった元会社の同僚からでした。転職してみると、職場や取引先において、自分と同じ苗字の人が自分も含め3人も身近にいることに気づきました。自分の苗字は比較的珍しい方なので、シンクロニシティーも起こっているのだと感じました。

しばらくして(使用開始から5ヶ月)宝くじが当選したのですが、でもこれは100パーセントDVDエネルギーの効果とは言いきれない部分もあり、書こうか正直迷いました。というのは、宝くじを買う直前まで九星方位学の運気上昇術(祐気取りと呼ばれる)も実行していたからです。

しかしよく考えてみると、この祐気取りというのは行う場所や日、時間までもが厳密に決まっていて、普段の生活のなかで実行するのは難しい。ところがこれを完全な条件で実行に移すことができた訳だから、すでにDVDパワーが影響しているのではないかと。

実は、私はこの不況の影響もあってか(何か無意識による選択も助長か?)仕事が自宅待機になり長引いたのと、続けて転職期間だったので自由時間はいっぱいあったのです。結局、「ムーンナイト・ライダー」が願望実現のレールを敷設してくれたため、それぞれの現象あるいは状況が連鎖的に起こったのではないのでしょうか。

「キングダム・オブ・ハッピネス」

「ムーンナイト~」効果で気を良くした私は、「キングダム・オブ・ハッピネス」を購入しました。1ヶ月はこれのみに集中して使用しました。

「スペース・シャワー」

続けて「スペース・シャワー」セットを購入し「キングダム~」と併用して使用開始です。時々「ムーンナイト~」も使用します。新たに「スペース~」も加わって、半月ほどたったころ奇妙な夢をみました。その内容は、私がベッドで寝ている夢で、突然、布団の中から黒い小鳥大の生物らしき物体が飛び出していくものでした。そして少しの間だけそばの宙に浮いていてやがて消えしまいました…。

これはカルマが解消されていることの暗示なのでは…、と思っているうちに変化が訪れました。前述のように私が新しい職場に移ってみると、なんと隣の席には体臭のきつい人が居ることが分かり、特に夏場は著しいものでした。それがなんと、「スペース~」+「キングダム~」併用から1ヶ月後、彼は居なくなりました。彼は協力会社からの派遣者で契約が更新にならなかったのですが、自分では予期せぬ出来事でした。

最近気が付いたこともあります。それは、自宅で普段聞いている音楽の聞こえ方が変化しているということです。低音がとにかくパワフルに聞こえるのです。毎回感じます。オーディオ機器も、音楽のソースも昔から使っているものです。オルゴナイトは配電盤ブレーカの上に置いています。ただ自分では物理的作用なのか、生理的作用なのかは分かりませんが、言えることは、最終的に「聞こえ方」が変わった、パワーを感じるようになったことです。

体験を通じて思うのは、やはりこれらのヒーリングDVDはすごいということです。まさに逆境を逆手にとる支援ツールと言ったイメージを私は持ちました。それと、カルマが解消されると人間関係も改善される。これはきっと古い人間関係が必要なくなる、あるいは、「卒業する」のだと考えるようにもなりました。これから先も期待しています。

 

 

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