☆anemone6月号巻頭エッセイ「芍薬」をめぐって

anemone6月号が、全国書店と一部コンビニなどで発売になりました。私の巻頭エッセイのフォトは「芍薬」。今の季節そろそろ咲き始めていますね。エッセイのタイトルは「あなたは 本当は お母さんにも お父さんにも 愛されていたんだよ」。

芍薬は、変容のほほ笑みDVD「光る小石」にも登場します。

たとえ孤児として生まれた人であったとしても、この世に自分を生み出してくれた存在がないはずはなく、それはこの宇宙や地球が慈愛のエネルギーに満ちているからに他なりません。
親子の確執やトラブルが目立つ昨今ですが、あなたの場合はどうでしょうか。性格や心の問題、また友人や職場での人間関係の問題(一例として、たとえば部下や同僚に対してなにかと怒るなど)が親との関係に起因し、正しい愛情に育まれなかったことによる可能性もあります。
その状態が継続したまま何も対策がとられていないと、幸せへの変容はきわめて難しいものとなるでしょう。
あなたがいままで受けてきた愛情、それに対するあなたの反応を深く省みるとともに、大いなる存在が発している深い慈愛のエネルギーを受け、それをなるべく多く自分に取り入れることによって、家族や人間関係のネガティブな要素やカルマを消していきます。

またエネルギー・フラワー・フォトも制作しています。


http://www.eiichihojiro.jp/energyphotos/flowers-2/shakuyaku_1/シャクヤク(コーラル)>

http://www.eiichihojiro.jp/energyphotos/flowers-2/shakuyaku_2/シャクヤク(ピンク)>

シャクヤクのフォトで期待される効能
・両親や自分の大切な人たちからいつも愛されているような感じになり、心があたたかくなる
・周囲の人たちから親切にされ、あたたかい愛情や気遣いをもって接してもらえるようになる
・自分も周囲の人たちをあたたかい愛情をもって接することができるようになる
親切で気遣いのじょうずな人間になっていく
・心が美しく愛情深い人に変容していく
・容姿も上品で美しくなっていく
・シャクヤクの香りのような気品のあるオーラを発するようになる
・敏感な人はこのフォトからシャクヤクの香りを感じることもあるでしょう