2022/10

☆新しいエネルギー入り水彩画「ヒマラヤの青いケシ」リリースしました

ヒマラヤの高山地帯に自生している青いケシの花を水彩画にしました。

この花は人がめったに足を踏み入れることのできないところに咲くのと

花の色が独特の青色(水彩で表現するのは容易ではありません)なので

とても神秘的なエネルギーを放っています。

花言葉も「神秘的」「底知れぬ魅力」です。

 

わたしがこの花を花の本で知ってから、いつか水彩画に描いてみようと

思っていたのですが、いざ描き始めてみると、何度か失敗。

試行錯誤の末ポイントは、背景の青空と生えている山の大地の緑を

水彩クレヨンで水に溶かしながら描くとうまくいくということでした。

 

水彩画は何枚を描いてきましたが、今回のは私にとって

異例の絵かもしれません。

 

この絵を部屋に飾ることにより、次のような効果が期待できます。

・心の深い人に変容していく。

・「あの人なんか深い人」とか「神秘的なところがあって魅力的」と

周囲の人が感じるようになる。

・友人や仕事の仲間があなたはとても大切な人と感じるようになる。

・さらにこの絵を飾った部屋がとても清らかな空気に包まれるようになる。

・起床時や就寝時にこの絵を見て清らかな気持ちになり、幸せに包まれる。

・地球にしっかりとグラウンディングしたようになり、足の裏が温かくなる。

お求めはほおじろえいいちのオンラインショップから。

https://www.eiichihojiro.jp/ec/products/detail/474

 

 

☆新しいエネルギー入り水彩画「曼殊沙華とオーブ」リリースしました

新しい水彩画「曼殊沙華とオーブ」です。右側が開花直前の蕾の状態、左側が満開で、

赤い曼殊沙華の花の周りにいくつかのオーブが現れているところを描いたものです。

A4版で、この絵を部屋に飾ることで

部屋がパワースポットのようになることを意図したものです。

お求めは、ほおじろえいいちのオンラインショップからどうぞ。

商品管理 商品登録 – ほおじろえいいちオンラインショップ (eiichihojiro.jp)

オーブとは、薄い膜のような光る球体のことで

2012年12月31日と翌日1月1日に

パワースポットでもある草津温泉で

たくさんのオーブを見たので写真による動画をつくって、

私のホームページに掲載しています。

https://a06.hm-f.jp/cc.php?t=M874038&c=10&d=0627