2019/04/14

☆アートフォト(プレミアム)「仏生山公園の桜」リリースしました

久しぶりの新しいアートフォト(プレミアム)を発売です。

フォトの名前:「仏生山公園の桜」

2枚重ねになっており、2枚目のフォトには1枚目のフォトより特別に作成した

花曼荼羅のような万華鏡模様(下の図↓)を採用しております。

<この写真は見本です。中央に著作権保護のための文字が入っていますが、実際の写真には印刷されていません。A3サイズ(上図)、A4サイズ(下図)ともにこの見本のようなフォトで、サイズだけ違います。A3サイズとA4サイズのセット商品です。額縁の色はシルバー。>

2019年4月15日販売開始

桜(ソメイヨシノ)についてはすでにエネルギー・フラワー・フォトにしています。そのページでご紹介したように、休眠打破により、夏にできて休眠していた花のつぼみが冬の寒さに当たって目覚め、開花へと導かれていきます。

私は今まで東京に住んでいたので、東京やその近辺で咲く桜の花を見て、開花した桜の花のエネルギーを体感してきました。その結果、咲きはじめよりも葉っぱが出始めたころの花にポジティブなエネルギーを感じました。咲き始めは、冬に桜の木全体に吸収していた冬の冷たさや土地のネガティブなエネルギーを、花から放出しているように感じるのです。

だからサクラの花の咲き始めから満開の頃は、いくら綺麗に咲いていても、どことなく寂しい感じがします。風が吹いたり雨が降ると、たくさん花が散ってしまうという思いも重なって、どこか儚げです。
ところが香川に移住してきて、自宅近くの公園などで咲いている桜の花のエネルギーが違うことに気がつきました。

おそらく土地のエネルギーがよいのでしょう。あまりネガティブな土地のエネルギーを吸い込んでいないので、咲きはじめにそういったエネルギーを放出しないからなのではないか。さらに言えば、素晴らしいパワースポットである仏生山公園などで咲くサクラの花は、咲き始めからその土地のポジティブなエネルギーを放出していると、私には感じられるのです。

その意味からいうと、あまり健康に良いとは言えない土地のエネルギーに満ちている場所(工場、送電線、墓所、人が多く集まる都会)などに植えられているサクラは、ネガティブなエネルギーを吸収してくれるので、なるべく植えておいたほうがよいということなのかもしれません。

期待される効能(効果は人により違います)

・自分のなかに眠っていた才能・能力が目覚める

・人生に春が訪れ、運気が次第に上がってくる

・物事をポジティブな方面からとらえられるようになる

・いつもリラックスしていて穏やかに時を過ごせるようになる

・上記に関連してご希望の意図を実現にするように導く(ご注文時にご希望を具体的にメッセージ欄にご記入ください)

ご購入(A3版とA4版セット)

  • 価格:1セット 100,000円(税・送料込み)