2018/05

☆新しいフォト発売・移住記念プレゼント

新しいエネルギー・フラワー・フォト「ハナショウブ」と、新しいフラワー・アートフォト(プレミアム)「ピンクのシャクヤク」を発売します。
なお、香川への移住を記念して、2018年6月に既存のすべてのDVD、フォトのいずれか1つをお求めの方、あるいは遠隔ヒーリングをお申し込みの方に、赤いバラのフォト(2L版、台紙付き) 1セットをプレゼントさせていただきます。

オフィシャルサイト6月のヘッダーの画像にしました

この赤いバラのフォトはレムリアの女神アローラのイメージにぴったりだったので、2日間かけて特別に作成したものです。アローラは遠隔ヒーリング中、いつも赤いバラと一緒です。このバラの花は私たちとの共感力が強く、フォトをいつも傍らに置いておくとアローラによるヒーリングを受けているようで、とても癒されることでしょう。

☆移転完了・活動を再開しました

香川への移住のお知らせを書いたメルマガをお読みいただいた何人もの方々から、驚きと、励ましのメールをいただきました。ほんとうにありがとうございました。

1週間をかけて第1次移住地としての高松市内になんとか引っ越しすることができました。東京からの移転は、思っていた以上に時間がかかり、いくつかのハプニングもあって大変でしたが何とか乗り越え、やっと通常通り生活と仕事ができるまでになりました。

嬉しかったのは、近所に3軒のスーパーや自然食・新鮮な食べ物を売っているお店があったこと。東京の前の自宅よりも住みやすそうです。ただ、日ごろの断捨離がいかに大切であるかをあらためて思い知らされています。未整理のまま荷物を入れた箱が部屋を占拠しているのです。時間をかけて整理し、不要なものはどんどん捨てていこうと思っています。

何かを買うときは、「これ本当に必要なもの?」とよく考える必要がありますね。不必要なものが自宅に入ってこないようにするともに、いらなくなったものはすぐに捨てること。

ところが良い思い出やなつかしさが張り付いているものはなかなか捨てられません。嫌な思い出が残留しているものはすぐに捨てられるのですがね。良い思い出が張り付いているものでも取っておくと荷物が増えるばかりなので、自分にとって一生忘れられないくらいのよい思い出の品以外は、やはり思い切って捨て、身軽になったほうがよさそうです。今後のためにも。

一緒に持ってきた赤とピンクのハイビスカスを私の部屋のわきのベランダに置いておいたら、昨日からいくつも花を咲かせてくれています(上の写真)。彼らも移住をよろこんでいる様子で、嬉しいですね。

さあこれから新しい世界に向かって活動開始です。いままでDVDやフォトをお求めいただいた方、そしてこのメルマガを読んで下さっている方々は、私たちにとって大切な魂の友人であると思っています。そんな皆様とともに今後も幸せな変容の道を進んで行けるよう頑張りますので、どうぞよろしくお願いいたします。

本日よりメールも読むことができますので、体験談やお問い合わせ等、何かありましたらお気軽にお寄せくださいね。

では本日は上記ご挨拶まで。

(2018年5月29日メルマガより)

引っ越しの荷物やベッドが届くまでの間宿泊した小豆島のホテルより撮影。

☆移転完了・活動を再開します。

香川(高松市)への移転が無事に完了し、活動を再開させていただきます。
本日(5月29日)より、商品の発送、メルマガ発信、ブログ掲載も再開します。
どうぞよろしくお願いいたします。

☆移転のため5月20から27日まで臨時休業とさせていただきます

5月20日自宅の庭にて撮影。元気に咲き続けてね。私も頑張るから。

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5月20日から5月27日まで、香川への移転のため

臨時休業とさせていただきます。

商品の発送もメルマガも、ブログ掲載もお休みします。

商品のご注文は今まで通りできますが、

発送は活動再開予定の5月28日以降となります。

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☆地球上で初めて咲いた花は、いったい何だったのだろう

さすがに5月になると、外を歩いているといろいろな花を見かけます。そういった花を見ながら、こんなことを考えました。

地球上で初めて咲いた花は、いったい何だったのだろう。どんな大きさで、何色だったのだろう。それは地球上のあちらこちらでいっせいに咲き始めたのか、それとも年月の経過とともに新しい花が増えていったのか?

人類が初めて花の美しさに心を打たれたのは、いつ頃のことだったのだろう。

水没したとされるレムリアやムー大陸にも、すでにたくさんの花が咲き誇っていたというから、人類が誕生する以前から花は咲いていたに違いない。

レムリアには青いバラが咲いていたといわれ、レムリアンヒーリングの女神アローラはいつも赤いバラと一緒です。青いバラは現在、自然が生み出した花としては存在せず、遺伝子組み換え技術によって最近生まれたものがありますね。古代レムリア文明でも、遺伝子組み換え技術でつくりだしていたのかな?

花は私たちの心を癒してくれます。しかし、花に心を動かされない人たちも現代には増えてきていることを感じます。たぶんそういう人たちは、花は単なる物質でしかないのでしょう。知らないうちに唯物主義に染まってしまっているのかもしれないですね。

たとえば真っ赤なバラは恋人に愛の気持ちを伝えるための単なる道具。カーネーションは母親に日ごろの感謝を伝えるツール。もしあなたがそう思っているのだとしたら、花たちはとても残念がっていることでしょう。

花たちは生きていて、呼吸していて、エネルギーを発していて、あなたに何かを語りかけている存在です。精霊さえ宿っているものがありますね。

私は還暦を過ぎたころから花たちの語りかけてくる内容がわかるようになりました。また発するエネルギーの効能がわかるようになりました。さらに花の精霊が見えたりするようになりました。

ダリア園に行ってさんざん撮影して、ダリアたちと対話をして帰ってきた晩、就寝しようとすると、心の視界に美しいダリアの精霊が見えたのです。クレアボヤンスという現象ですね。

いつも言いますが、地球のエネルギーが上昇した今、愛と怖れが極端に交錯し、私たちが幸せに暮らしていくために、花たちの果たす役割は大きくなりました。どうかそういう目で、道端や庭に咲く花を見つめてください。

今月になって、アマリリスの花をよく見かけます。実は私の家のリビングでも、今レッドライオンというアマリリスが咲いています。3年くらい前に球根を手に入れて育ててきたものです。エネルギー・フラワー・フォトにもしましたが、今年も2018年タッチで、撮影してみました(上の写真)。

アマリリスには、ヒガンバナ科球根植物に独特の強いグラウンディング・パワーがあります。またロウアーチャクラ(第1、第2チャクラ)を活性化するパワーがあります。とくにわずかにオレンジ色がかった赤い花を咲かせるレッドライオンという種は、第1チャクラと第2チャクラを活性化するパワーが強いですね。(2018年5月15日のメルマガより)

 

☆遠隔ヒーリングの凄さに我ながらショック

最近行った遠隔ヒーリング中に、クライエントさん(男性)の幼少時あるいは前世で、とても悲しいことがあったと分かる。なんと4歳くらいの男の子が両親から離されて一人ぼっちになって泣いている。それでもその子はけなげに一生懸命に生きていこうとしている。なんと可愛そう。気がついてみると私はボロボロと涙を流している。

ガヤトリマントラやシャンティマントラを唱えても涙は止まらない。何とかするぞと、女神たちにさらにお願いして、必死に愛のエネルギーを送っている。すると~~、何とかなりそうだという感触。最後にある光のテクニックを使ったら、願いが叶って青空を嬉しそうに眺めるクライエントさんの様子が浮かんだ。よかった、できた!

自動手記のような感覚でこの報告をメールでクライエントさんに送ると、翌日返事が。実は4歳の時ある病気で長期入院せざるを得なく、働いていた母親が夕方見舞いに来てしばらくして家に帰ろうとすると「お母さん、いかないで」と泣いていたと。

このメールを読んで、私は鳥肌が立った。なんということ。そして翌日、このことを考えていたら、こんなことができるのかと、その事実に大きなショック。また涙が出てきた。ヒーリングのテクニックが優れているとはいえ、自分はもしかしてこの能力を封印していたのかも。地球のエネルギーが上昇した今この時まで・・・。いったい私の周りで何が起こっているのか。それが使命の1つなら、進むしかない。