☆ヒヤシンスの香り

2017-12-28

先日近くの花屋さんで買ったヒヤシンス。鉢に植え替えてリビングの窓際(光がよく当たるが窓のすぐそばなので温度は適度に低く保てる)で育てていると、花径がぐんぐん伸び、ピンクの花を咲かせ始め、部屋中によい香りが。私はこの香りが大好きだ。
そこで実験を思いついた。昼食後の仮眠中に、この花を頭のすぐ横に置いてみるのだ。はじめに花に両手をかざしてみると、ヒーリングハンドがかなりヒリヒリする。強いエネルギーが出ている証拠。
そして花をよく眺めながら、何かメッセージがあったら伝えてと語りかけ、そして仮眠に入った。しばらくすると例のピカピカ光るものが目を閉じた空間に出現。いつもと違って繊細な光り方。
しばらくするとおもしろい形のものが見えてきた。
小さな暗い丸い形。そのまわりにかなり細い光の糸のようなものが放射状に出ていて線香花火のようにパチパチと光っている。中心の円形はヒヤシンスの小さな一つの花の中のような感じ。
目が覚めて、この出来事の意味を知ろうと、今自動手記的に書いていくと、こんな言葉になった。
「私のエネルギーはこういう感じですよ。これを受けると、あなたたちは爽やかに自己主張ができるようになります…」
そうヒヤシンスの花のエネルギーの効能は「爽やかな自己主張ができるようになる」だ。しかもその主張で、相手は嫌がるどころか喜ぶのだ。不思議な力である。上のフォトは昨日の午前中撮影した。とても気に入っている。