☆花たちからのメッセージ

2017-12-24

ブログに書くのが間に合わないくらい。今日から文体を変えることにした。12月13日の昼食後。例によって仮眠中、目を閉じた空間に突然ピカピカ光るものが現れ、右に左に点滅し始めた。今日は何かと意識を集中していると、花の映像が次々と現れ花弁をひろげている。ところが色彩はなぜか見えない。タイマーが鳴っても目が覚めなかった。花たちと遊んでいたのだろうか。やっと目が覚めると、花たちが次から次へ現れてフォトにエネルギーを入れる奥伝のようなノウハウ(とくにフラワー・アートフォト・プレミアムのための)を伝えてくれていたと、なぜか私は納得しているのである。

12月15日(アマリリスの白花の鉢を手に入れた日)の昼食後の仮眠中にもまた視界がピカピカ光り、アマリリスの花茎がすうっと伸びて、やがてツボミが膨らみ、開花する映像が見えた。まるで動画みたいだ。
翌日の昼食はレストランで。紅茶を飲みながらくつろいでいると、自動手記。「昨日のアマリリスの映像は、シェルドレイクの仮説でいう形態形成場である。アカシックレコードのような一種の記憶情報場で、エネルギー場ではない」と。
なるほど、花茎が伸びた状態のアマリリスの鉢を買ったが、そのアマリリスには花茎を伸ばして花を咲かせる情報場をすでに持っていた。しかも形態形成場はこうすれば見えるということか。